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部屋の照明ってどれがいい?さっくのおすすめ照明はコレです。

今回はさっくの部屋の照明についてお話しします。長年、蛍光灯を使用していましたが、LED照明に変えたところいくつかの問題が出てきました。

あくまで、さっくの意見なのでご了承ください

LED照明(カバー付きタイプ)の問題点

天井と照明の隙間にホコリがたまる

どんな照明にも言えることですが、この照明は隙間が微妙でホコリが取りづらい。掃除が面倒です。

カバーの中に虫が入りたまる

これが一番「えっ!」となりました。

ある日、照明を見てみるとカバーの中に何かたまっている……。開けてみると虫が結構たまっていました。ちょっとした隙間から入るようです。

リモコンが邪魔

壁に照明スイッチがあればリモコンは不要。明るさの調整も最初に設定したらほぼ使わなくなりました。

寿命がきたら丸ごと買い替え

このタイプは寿命がきたら本体ごと買い替えになります。電球なら買い置きできますが、照明本体の買い置きはしませんよね。

照明が切れた日は我慢することに……。

解決策:2灯式シーリングライト

いろいろ探していたら良いものを見つけました!

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メリット

掃除がしやすい
カバーなどがないから掃除が簡単。

電球を替えるだけで済む
電球タイプなので交換が簡単。いろんな種類の電球をすぐ試せます。

デザインがシンプルでコンパクト
さっくはこのシンプルなデザインが好きです。

デメリット

明るさの細かい調整ができない
この機能が欲しい方にはデメリットになります。

6畳の部屋では問題ありませんでしたが、少し暗いと感じる方もいるかもしれません。

まとめ

項目カバー付きLED2灯式シーリング
掃除のしやすさ△(隙間にホコリ)◎(カバーなし)
虫の侵入✗(入りやすい)○(入りにくい)
球切れ対応✗(丸ごと交換)◎(電球交換のみ)
明るさ調整◎(10段階等)△(段階なし)
デザイン普通シンプル

こだわりがなければ2灯式シーリングライトが使い勝手の面で優れています。気になった方はチェックしてみてください!

タグ:

#照明 #LED #シーリングライト #インテリア #節電